うちの実家にはかわいらしい(小さい時は怖かった!)おバーがいます。
元気もりもりです。
こないだ実家に帰ったとき、話をしていて、
おばーがふと言いました。
「あがいー、でも、目の前は鏡さぁ、悪い事ばっかりとか思うときは自分さぁ」
お、おばー!
めちゃいい事いうやん!
ちょメモ、メモ!そのどや顔も写真撮っていい!?
いつもはバリバリの方言だから半分はわからないけど、これは伝わりました。
おばーが言いたい事は、
人のせいにしない
って事です。
いい事も、悪い事も、人のせいにしない。自分自身の事なんだよと。
鏡を見ながら、あの人が、この人がと怒っているとずっと怒った顔。
まぁいっかと笑い飛ばしてしまえば、鏡の前の自分もいつもニコニコ顔。
なるほど、さすがおばー👍
かっこよく名言を言えるダンディな大人になろう🔥
おばーもっと長生きしてねー(^-^)
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合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 44歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家。
合同会社STORY WORKS 代表として、プロジェクションマッピング、3DCG、インタラクティブアート、3Dビジョンなど、空間を活かした映像演出を手がけています。
33歳で個人事業「ONE ACTION」として独立。
世界遺産・中城城跡、沖縄体験王国むら咲むら、東京・築地本願寺でのイベント「TOKYO CHEMISTRY」、東京・渋谷のレストラン常設演出、マニラの飲食店壁面演出など、国内外のさまざまな空間で映像制作を担当してきました。
2025年2月14日には合同会社STORY WORKSを設立。
EXPO 2025 大阪・関西万博のプロジェクションマッピング制作にも携わるなど、技術と感性を融合した表現で、空間に“物語”を映し出す制作を追求しています。
また、絵本制作、イベント企画、子ども向けプログラミング教室、YouTubeでの発信など、映像の枠を超えたクリエイティブ活動も展開しています。