好きな事やりたい、でも、もし失敗したら
あれやってみたい、もし、違うかったら、、
やってきました。迷いの張本人!
「でもし」
なにかやりたい事をやろうかなと思った時に、必ず頭によぎるこの悪魔の言葉!
でも、、、、もし、、、、
やりたいけど、どうしよう、やっていいのかなって迷う、、、
大丈夫!
本当にやりたくない事は、
でも、もし、も必要ないくらいやりたくない!
うんこ食べてー💩って言われたら、
「いや、絶対に食べないでしょー!」
「食べてみる??、ん、でも、もし、、」
ならない!ならない👋なったらまず病院へGO🏃♂️
だから、でも、もしって迷う事は
やってもいい!
し
やらなくてもいい!
です。
その後に、やらなければよかったーとか、やってよかったーってなるけど、
やってもやらなくても、そう思います。
だって、
結果しらないもん。
やろーが、やらないでおこうが、どっちの結果もしらない。
あっちが良かったなんて、わからない。そう想像してるだけ。
だからやってみて、よかったなら良いで、悪かったなら悪い
あっちとかこっちとか、関係なし。
「でもし」は毎回でてくるから、もうこれはしかたない。
「でもし」がでてきたら、あ、これはやってもいいやつだし、やらなくてもいいやつだな。
どっちでもOK!どっちでも大丈夫!って事⭐️って考えて選んでください。
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合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 44歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家。
合同会社STORY WORKS 代表として、プロジェクションマッピング、3DCG、インタラクティブアート、3Dビジョンなど、空間を活かした映像演出を手がけています。
33歳で個人事業「ONE ACTION」として独立。
世界遺産・中城城跡、沖縄体験王国むら咲むら、東京・築地本願寺でのイベント「TOKYO CHEMISTRY」、東京・渋谷のレストラン常設演出、マニラの飲食店壁面演出など、国内外のさまざまな空間で映像制作を担当してきました。
2025年2月14日には合同会社STORY WORKSを設立。
EXPO 2025 大阪・関西万博のプロジェクションマッピング制作にも携わるなど、技術と感性を融合した表現で、空間に“物語”を映し出す制作を追求しています。
また、絵本制作、イベント企画、子ども向けプログラミング教室、YouTubeでの発信など、映像の枠を超えたクリエイティブ活動も展開しています。