カメラの動きに反応する映像[インタラクティブアート][赤外線カメラ]
カメラの動きに反応して色や形が変化するインタラクティブアート 通常のPCカメラでも認識できますが、今回はプロジェクターで投影もするので暗くしてもカメラに映るように赤外線カメラを使いました。
1.動きに合わせてブロックが回るインタラクティブアート[ボディキューブ]
2.動きに合わせて色が変化するインタラクティブアート[ボディペイント]
3.動いた場所から粒子が飛ぶインタラクティブアート[ボディパーティクル]
こちらの3作品です。
沖縄むら咲むらの壁を使ってテストさせてもらいました。
こちらでは冬にランタンフェスティバルというイベントを行っているので、
そちらに導入されるかも、、、
タッチに反応する映像[インタラクティブアート][測域センサ]
測域センサ[北陽センサ]を使ってインタラクティブアートを作りました。 上から落ちてくるキャラクターを触ると星が爆発します。
反応が弱いのでまだ少し改良が必要ですが、面白い作品になってるかなと思います。
キャラクターや星などは変更可能です。
今回使った北陽センサ
https://item.rakuten.co.jp/robotshopjapan/rb-hok-24/
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合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 44歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家。
合同会社STORY WORKS 代表として、プロジェクションマッピング、3DCG、インタラクティブアート、3Dビジョンなど、空間を活かした映像演出を手がけています。
33歳で個人事業「ONE ACTION」として独立。
世界遺産・中城城跡、沖縄体験王国むら咲むら、東京・築地本願寺でのイベント「TOKYO CHEMISTRY」、東京・渋谷のレストラン常設演出、マニラの飲食店壁面演出など、国内外のさまざまな空間で映像制作を担当してきました。
2025年2月14日には合同会社STORY WORKSを設立。
EXPO 2025 大阪・関西万博のプロジェクションマッピング制作にも携わるなど、技術と感性を融合した表現で、空間に“物語”を映し出す制作を追求しています。
また、絵本制作、イベント企画、子ども向けプログラミング教室、YouTubeでの発信など、映像の枠を超えたクリエイティブ活動も展開しています。