touchdesignerとZEDカメラを使ってテーブルにインタラクティブプロジェクションマッピングテスト中です。
touchdesigner画面の手と、現実の手をテーブルに合わせて作るとなるとトラッキングで難しくて、、ZEDカメラでデプスでの処理にしています。
デプスの処理だとテーブルから20cmくらいは浮いた感じになってしまう、、 なんとかテーブルを触って反応する処理にできないかと模索中~!
テストしてみてわかった事
●デプスはテーブルから20cmくらい上が限界
●トラッキングはカメラの位置が重要。投影する面からまっすぐ設置、撮影範囲と投影範囲が同じじゃないと合わすの難しそう
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合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 44歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家。
合同会社STORY WORKS 代表として、プロジェクションマッピング、3DCG、インタラクティブアート、3Dビジョンなど、空間を活かした映像演出を手がけています。
33歳で個人事業「ONE ACTION」として独立。
世界遺産・中城城跡、沖縄体験王国むら咲むら、東京・築地本願寺でのイベント「TOKYO CHEMISTRY」、東京・渋谷のレストラン常設演出、マニラの飲食店壁面演出など、国内外のさまざまな空間で映像制作を担当してきました。
2025年2月14日には合同会社STORY WORKSを設立。
EXPO 2025 大阪・関西万博のプロジェクションマッピング制作にも携わるなど、技術と感性を融合した表現で、空間に“物語”を映し出す制作を追求しています。
また、絵本制作、イベント企画、子ども向けプログラミング教室、YouTubeでの発信など、映像の枠を超えたクリエイティブ活動も展開しています。