ティラノサウルスをはじめとした5種類の恐竜を塗り絵し、完成した恐竜が大画面の中で動き出す体験型デジタルコンテンツです。
子どもたちが自由に色を塗った恐竜は、画面の中のジャングルを進みながら、エサを食べてゴールを目指します。
自分だけの色になった恐竜が競争するため、塗り絵をした後もワクワクしながら楽しめる内容です。
紙に描く楽しさと、デジタル映像の楽しさを組み合わせたコンテンツなので、子ども向けイベントや商業施設、地域のお祭り、キッズスペースなどにもおすすめです。
恐竜が好きな子どもたちはもちろん、友達や家族と一緒に「どの恐竜が早くゴールするかな?」と見守る時間も盛り上がります。
STORY WORKSでは、プロジェクションマッピングやインタラクティブコンテンツを活用した、子ども向けの体験型デジタルコンテンツを制作しています。
導入やイベントでの活用については、お気軽にご相談ください。
--------------------------------------------------------------------------------------------------
合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 44歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家。
合同会社STORY WORKS 代表として、プロジェクションマッピング、3DCG、インタラクティブアート、3Dビジョンなど、空間を活かした映像演出を手がけています。
33歳で個人事業「ONE ACTION」として独立。
世界遺産・中城城跡、沖縄体験王国むら咲むら、東京・築地本願寺でのイベント「TOKYO CHEMISTRY」、東京・渋谷のレストラン常設演出、マニラの飲食店壁面演出など、国内外のさまざまな空間で映像制作を担当してきました。
2025年2月14日には合同会社STORY WORKSを設立。
EXPO 2025 大阪・関西万博のプロジェクションマッピング制作にも携わるなど、技術と感性を融合した表現で、空間に“物語”を映し出す制作を追求しています。
また、絵本制作、イベント企画、子ども向けプログラミング教室、YouTubeでの発信など、映像の枠を超えたクリエイティブ活動も展開しています。