こんにちは!ワンアクション儀間です。
今日は「自信を持つ事」について思っている事を書いていきたいと思います。
なぜかと言うと、最近子供と一緒にワンピースの映画ONE PIECE STAMPEDE🔥を見たからです🎦
いやー面白かった!僕がワンピースを見てていつも思い出させてくれるのが、
「底抜けの自信」です🔥
負けても負けても立ち向かって、自分ならできると信じて行動する。もうほんと素敵✨
まぁあれはアニメだからそりゃそうでしょ!っとなりがちですが、それは置いといて、
現実の世界に置き換えて考えてみたいと思います!
それでもいいという自信
ルフィは負けません!最後は必ず勝ちます。だって主人公だもの!
現実は違うでしょう。負けるし、できない事ばっかりだし、嫌な事ばっかり起こるし、
ですよねー!本当にそうです。
できない事ばっかり!嫌な事ばっかり!
でも、
できない = だめ
ではなくて
できない = まぁそれもいっか!
嫌の事が起こる = まぁそれでもいっか
●自分はそれでもいい!という自信🔥
これが本当の自信だと思います。
できない事ができるようになる → 自信が持てる!
もちろんこれはこれでいい👍
できない事がある → それでもいい私は私だし!
これもこれでいい👍
できない事で自分をダメだーっと思わないでください★
これは子供にも言える事で、
勉強できない あれもできない → だめな子
ではなくて、
勉強できない あれもできない → それでもいい!
です。
なんでも褒める、褒めて伸ばすのとはちょっと違う?かもしれませんが、
なんでも「褒める」はダメな所を「褒めて伸ばす」です。
これはこれで、やってもいいし、
今いいたいのは、
ダメなところなんてないよ、という自信です。
ダメじゃないのに無理やり褒めて伸ばさないでしょ。
ゲームが好きな子供に「うぁーすごいゲーム上手!」って大げさに褒めないでしょ。
自然と「すごー!うまー!」ってなるよね!
そういう事です。
ダメでもいいじゃんって自分に自信があれば、周りのダメも「あなたもそれでいいよね」ってやさしくなれます。ニコって笑顔で😀
周りを巻き込んでどんどん居心地がよくなります。
そうするとどんどん周りが助けてくれるようになります。
助けてもらったら、助けたくもなりますよね!
力3倍です。
気づいたら今よりももっといろんな事ができるようになっていきます。
もう負けません!
だって主人公なんだもの🔥
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合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 44歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家。
合同会社STORY WORKS 代表として、プロジェクションマッピング、3DCG、インタラクティブアート、3Dビジョンなど、空間を活かした映像演出を手がけています。
33歳で個人事業「ONE ACTION」として独立。
世界遺産・中城城跡、沖縄体験王国むら咲むら、東京・築地本願寺でのイベント「TOKYO CHEMISTRY」、東京・渋谷のレストラン常設演出、マニラの飲食店壁面演出など、国内外のさまざまな空間で映像制作を担当してきました。
2025年2月14日には合同会社STORY WORKSを設立。
EXPO 2025 大阪・関西万博のプロジェクションマッピング制作にも携わるなど、技術と感性を融合した表現で、空間に“物語”を映し出す制作を追求しています。
また、絵本制作、イベント企画、子ども向けプログラミング教室、YouTubeでの発信など、映像の枠を超えたクリエイティブ活動も展開しています。