嫌われるのを怖がって、我慢したり、話を合わせて無理するより、
もともと話あわないならほっとけ、ほっとけ、
自分の意見いって、自分のやりたいように生きる方がいい。
っという事ですよね。
よく本で目にしますし、TVで出演する人も自分の意見をズバッという人が増えたような気がします。
ホリエモンさんもズバズバしてやっぱりかっこいいし、自分もそうなりたい。
でも、
ズバズバって言う、言える人の中には
あれ?それは違うんじゃない??って感じる事もあるので、
書いていきたいと思います。
嫌われてもいいと、どうせ嫌われる
さっきも書きましたが、ホリエモンさんかっこいいです。
ズバっと感半端ないし、敵も多いだろうけど、ほっとけ感もかっこいい。
僕なりに解釈したのがこれは
嫌われてもいい、ほっとけ。
です。
自分の言いたい事言うけれど、別に相手も否定しないし、意見合わないならほっとくし、嫌いになるならどうぞ、ご勝手に。
です。
嫌いになるなら、どうぞご勝手に→ここ肝心
それとは別に、
このタイプ、
どうせ嫌われる、私の言う事が正しい!
もう初めから嫌われる前提。そして自分の意見を相手に通そうとする人
ん〜それは違うよね👆
はっきり自分の意見を言えるのは素晴らしいけど、無理に押し通すのはちゃうやん!?
しかも自分の事を「初めから嫌われ役」と決めている。
わざわざなんで??
でも会社に一人はいたような、、、
自分の事を、「私はっきりいいますよ。嫌われ役ですし」っていう人。
この人のもともとの性格ならば、しかたありません。
自分の中の、ほっとけ部類にいれておきましょう😛
でも、僕と同じように、本とかに影響されて、自分を変えようってなった人は、
嫌われてもいいんだ!人に合わすのやめよう🔥
どうせ嫌われる。俺に合わせろ🔥
自分がどっちになりなかったのか、ゆっくり考えてみましょう😊
合同会社STORY WORKS
ぎまパパチャンネル[プロジェクションマッピング/Scratch/TouchDesingnerの使い方/VJ]
合同会社STORY WORKS代表 儀間博成
沖縄県在住 43歳
沖縄県宮古島出身。映像クリエイター/空間演出家として、合同会社STORY WORKS を率い、プロジェクションマッピング・3DCG・インタラクティブアート・3Dサイネージなど多彩な映像表現を手がける。
歴史ある城跡やイベント会場、飲食店、日本各地の建物で映像演出を担当し、空間に“物語”を映し出す制作を追求。技術と感性を融合した作品で観客の想像力をかき立てる。
33歳で個人事業ONE ACTIONとして独立
世界遺産中城城跡や沖縄体験王国むら咲むらプロジェクションマッピング制作
東京築地本願寺ではアーティスト含むイベント[TOKYO CHEMISTRY]にてプロジェクションマッピング映像を担当
東京渋谷のレストランへ常設のテーブルプロジェクションマッピングを導入
マニラの飲食店壁面へプロジェクションマッピング導入
2025/02/14合同会社STORY WORKS設立
EXPO2025 プロジェクションマッピング[関西大阪万博]
その活動は映像制作だけにとどまらず、絵本制作はぐるま島ココロのひみつ/イベント企画/子供プログラミング教室/YouTuberなど幅広く手がける

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